会社沿革

 

 

1980年         現・代表取締役社長中西 早稲田大学商学部を卒業、㈱豊田自動織機に入社。営業、購買部門を担当。

 

1990年         中西 ㈱豊田自動織機を退社。渡米。 ニューヨーク州立大学(NYU) にてマーケティング専攻

 

1996年         トヨタ系企業向けに省エネのコンサルティングを行う会社設立。省エネ機器の販売を行なう。

             下水道減免の事業を開始。

 

2003年         経済産業省管轄 中部ESCO推進協議会に登録。総合省エネコンサルティングをESCO事業にて開始。

 

2004年         商号を有限会社タチバナコーポレーションに変更。本格的に、コンサルティング事業を展開する。

 

2005年         イオングループと下水道減免事業の契約締結。東海地区イオンを中心に下水道減免事業拡大。

 

2006年         商号を株式会社ヴェルテックスジャパンに変更。

             下水道減免事業を強化。代理店網を拡大。(東京、大阪、群馬、青森、札幌、広島、福岡 他)

 

2008年         『地下水ろ過供給システム』事業を開始。リサイクル事業を『エコプラントシステム』として販売開始。

 

2010年         『ボイラー燃料削減装置(AIT)』の販売開始。 『ナノカプセル(プラスチック添加剤)』販売開始。

 

2012年         名古屋支店開設ヴェルテックスシステム(下水道減免新事業)』を開発。

                            本システムにて特許取得(特許番号:5087713号)

 

2013年         東海、関西地区を中心として、下水道減免事業を強化。

 

2014年         関西地区を中心に事業展開。

 

2015年         新たな『ヴェルテックスシステム(下水道減免システム)』の特許を申請。